『清水のピロティーハウス』 |
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『スタディルームのある三世代対応型住宅』 |

限られた敷地を最大限に活用するために、1階の約半分をピロティにしてガレージとして使用した3階建住宅です。 エレベータも設置し、お年寄りの上下階への移動も考慮しています。
これまでの木造では難しかった大開口の空間もSE構法が可能にしています。 |
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 ご夫婦家族とお母様が三世代に渡り同居することを視野に入れて、今の生活を重視しながら5年後・10年後の将来を見据えて考えられました。 |
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『地元の木でつくる2世帯住宅』 |
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『中庭のある3階建て二世帯住宅』 |

地元の「富士ひのき」をはじめ静岡県産材をふんだんに使った完全分離型の2世帯住宅です。 親世帯と子世帯はまったく異なる色使いで仕上げられ、それぞれの空間を演出しています。 |
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SE構法で建てた3階建て2世帯住宅です。どちらの世帯にもリビングには畳コーナーがあり、中庭がやさしい光と風を 家の中に運んできてくれます。 |
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『四季と上手につき合う家』 |
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『温故創新の家』 |

自然素材を使い、落ち着いた雰囲気の二世帯住宅です。
夏涼しく、冬暖かい家で光熱費を抑える暮らしをおくるために「自立循環型住宅」にしました。日射や通風に配慮し庭の造り方も考えています。 |
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自立循環型住宅の考え方をベースに設計しました。2000年頃の平均的な住宅と比較してCO2排出量を35%以上削減しています。耐震等級3のSE構法のフレームと室内は自然素材をふんだんに使った、地震に強く住む人と地球にやさしい家となっています。 |
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『茶の間に集う団欒の家』 |
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『曲線と直線が融合した家』 |
親子二世帯の家族が一番日当たりの良い茶の間に集まり、「コタツでみかんを食べながら寛いでいる姿を想像させる」
リビングではなくて・・・やっぱり茶の間で団欒なのです。
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市街地に建つ"アール"を随所に取り入れた都市型二世帯住宅。
丸窓から光が差し込む勾配天井のリビング、開放的なルーフバルコニーなど、
住む人のこだわりを感じさせる建物です。
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