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我が家の自慢のペットです♪
> Sさんちの「平太くん」
・杉山家の 「平太君」(愛称:へ~た)
・犬<♂> 柴犬 10歳
・生年月日:2003年1月25日
・家族になった日: 2003年3月17日
平太が杉山家の一員になって10年が経ちました。
それまでは、犬が飼いたくても飼えない状況だったのですが、10年前の3月頃に、家族の中で「犬を飼ってもいいかも」という雰囲気になり「飼うなら柴犬」と意見が一致しました。そして量販店のペットコーナーで見初めた柴犬が”
平太
”になりました。
我が家で、子犬の時期から飼うというのは初めてで、最初はケージに慣れさせる事と、トイレトレーニングが大変でした。
特にトイレ!!・・・なかなか覚えてくれなくて、毎日トイレシートとティッシュを持って平太の後を追いかけ回していました。そんなトイレもワクチン接種が終わって、外に散歩に出られるようになると、家の中では一切しなくなり、タイミングが合わなくて失敗しちゃたのは、その後2回くらいだったかな(*^^)v
食べることは大好きで、台所で野菜を切る音がすると、足下で手元を見上げて待っています。(特にキャベツが好き)
家人が気になるものを持っていると、プチストーカーとなり側を離れません。夏が近付くと、スイカが好きな平太のために、隣に住む伯母が「平太に食べさせて♪」と持ってきてくれるので、暑い日の水分補給には助かっています。
不思議なもので、10年間毎日顔を見ていると表情から何が言いたいのか、なんとなく分かる気がします。
「廊下に出たいからドアを開けてよ」という顔を家人に向けてみたり、「そろそろ散歩の時間でしょ」とか「夕ご飯まだなの」とか目を三角にして訴えてきたり。『目は口ほどにものを言う』とはよく言ったものです。(動物にもあてはまるかな?)
そんな平太が悲しい顔になるとき~、それはシャンプーされるとき~です。父がシャンプー担当なのですが、「お風呂入るよ」の一言がかかると、狭い家の中で隠れる所がないのに、それはそれは悲しい顔で逃げ回ります。(お見せしたい!)
日々、家族を癒してくれる我が家の柴ワンコ平太は、私達の大事な大事な宝物です。
「心ほっこり」平成25年6月号掲載
散歩から戻ってまいりました♪
炊飯ジャーと一緒にパチリ♪
この枕の高さがベストです。
「ちょっと甘えてみました」
爆睡中~ZZZZZZZ・・・・。
Iさんちの
ショコラ君
新井さんちの
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ととちゃん
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