『ある晴れた秋の日、1本の木・・・じゃなくてメエメエメエ、えっ?!何で・・・。それは3日前の事、いつものように歩いていると、そこに1本の芽を発見!「何だこれ?」食えるものではないとわかると「知~らない」っと、その上に寝てしまうメエメエメエ(ヒドイ!)数時間後、昼寝から目覚めると、アレ?アレ~!木が体にくっついてしまっているではありませんか。何とメエメエメエが乗っていしまったのは恐ろしい恐ろしい”呪いの木”なのでした。ヒエ~~、どうしよう~何とか離れてくれ~!必死でもがくメエメエメエ。その時「ピキーン」いつもの?覚醒がキター!!未知の力で引き離そうとするメエメエメエ、その時、ブチッ!「やった~取れた~」と思ったら、ただ幹が折れただけでした。でも動けるようになって去って行くメエメエメエ。ああ、とりあえずそれでいいんだ・・・えっ、それでいいの? 余談ですが、今回からタイトルがつけられるようになりおました。』 byりゅうげん
「あらまあ~、りゅうげん先生!解説だけでなく、ついにタイトルまで付けてしまったという(^_^;)。いや~今月剛の内容はちょっと難解(汗)。メエメエメエを呼んでくださっているマニアックなそこのあなた!まず最初にタイトルを読むことをおすすめいたします。 」 by小川
―「心ほっこり」2011年10月号より―
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