
(2011年5月26日更新)
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環境性の高い住宅の普及を促進し、家計からの温暖化対策を加速するとともに、
景気回復を促すための制度です。
エコ住宅の建設、エコ住宅へのリフォームの程度に応じてに対してポイントを付与されます。
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・長期優良住宅認定または適合証
・住宅性能表示制度で省エネルギー対策等級4に適合
・フラット35S(省エネルギー)に適合
・省エネラべリング制度に適合

・屋根、外壁の断熱改修 ・太陽熱利用システム
・断熱改修+バリアフリー ・節水型トイレ
・窓の断熱改修(二重サッシ化)、複層ガラスへ交換 ・高断熱浴槽
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平成21年12月8日~平成23年7月31日に工事に着手した住宅で、補正予算の成立日以降に工事が完了し、引き渡されたもの。
ただし、エコ住宅の新築については、平成21年12月8日以降に建築着工したものに限ります。
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目安としては、エコリフォームで標準的な戸建て住宅に内窓(10窓)を設置する場合は15万前後のポイント、最大30万ポイントです。
エコ住宅の新築で標準的な戸建て住宅を新築する場合は1戸当たり30万ポイントです。
太陽熱利用システムを設置した場合32万ポイントとなります。 |
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ポイントをもらうには、住宅性能評価機関のエコポイント対象住宅証明書が必要となります。
建築工房わたなべから証明書をもらって住宅版エコポイント事務局へ申請します。 |

※住宅エコポイント制度HP |