おはぎのお家の仕様です!
建築部の新井さんちなので、
とても細かく報告してくれました・・・(^^ゞ |
内部仕上げ
■床:パイン無垢フローリング自然塗料塗装仕上げ
一部スチール格子
■壁:プラスチック素地仕上げ
■天井:プラスチック素地仕上げ
■開口部:亀甲型ネット
■出入り口:ポリランバーコア(ゴム戸当り付) |
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元々外で飼う予定だったので小屋は外部仕様で作ってあります。最終的に室内で飼っているのでついていませんが、外で飼う場合はこれに厚さ50mmの 遮熱フィルムを貼った断熱パネルを屋根に使う予定でした。
その材料はベランダで飼っているカメの日よけとなっています。(詳細はカメ偏で) |
中の感じは高松塚古墳みたい。
プランターを使用したため排水用の穴が開いていてそれが空気の通り道として機能している。風の入り口と出口が設けられた、パッシブの考えを取り入れた?家となっている。 |

建友会(職人たちの会)の旅行で行った飛騨高山の旅館の夕飯の時の敷物を必要な大きさに切って使用。 なんか格調高い感じ。おはぎのエンブレム? |

京都に家族旅行に行ったときに金閣寺で息子が買った絵馬 裏には「おはぎがいつまでも楽しく暮らせますように」との願いが。 |

小屋の中に居る時に網の部分でした糞やおしっこは下の受け皿で受けて朝小屋から引き出して糞やおしっこを処分・・・ のつもりだったが糞は小屋の中で適当にして転がっているので、結局、朝、僕が刷毛を使って網から落として受け皿へ入れている。おしっこはリビングに開放している時におしっこ場でしている。(エライ) |

お彼岸に買ってきたおはぎの(食べるほう)パッケージについていたシールのおはぎ部分だけを切り取って表札とした。ちなみに粒餡。

飛行機のタラップ付のハッチをイメージした入り口扉、室内側にはおはぎが登り降りするときに滑らないように#1000番の耐水ペーパーを貼ってある。
扉の設置面は床に傷がつかないよう(今さらどうでも良かったのだが)戸当りゴムを設置してある。 |

出入り口 「おはぎ、行きま~す!!」 |
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「うさぎ大好きな皆様 ・・・★
良かったら、参考にしてくださいね。」
新井&おはぎ |